yuriのblog

日々のあれこれや、小説・海外ドラマ・ゲームなど、好きなことについてたくさん書いていきます。

サムバディ・サムウェア シーズン1. 4周目 5話

 

 

帰ってきたよわたしのふるさと。

ここがわたしのふるさとだ。

アナザースカイってやつだ。

このドラマに帰ってきたらなんと落ち着くことだろうか。生きることを教えてくれるよ。あなたたちが。サム、ジョエル、トリシアで浮気現場突撃するところは何度見てもわらえる。巻き戻す。最高だね。

金払ってモーテルの鍵ゲット

「サム払って!」

「ジョエル払って!」

のリズムの良さよ。

 

 

そしてアメリカのトルネード半端ないね(笑)

トリシアのいざとなったら行動力半端ないところ、ファック言いまくるところも最高だ。

みんな好きなんだつまり。

 

1話1話短いのに深くて。

なにも起こらないのにぜんぶ起こってる。

これこそわたしのすきなストーリーなのだ。

ありがとうみんな!

明日また見るよ四周目でも飽きないよ最高!

アストリッドとラファエル 文書係の事件録 シーズン5. 最終話

 

 

 

おもしろかったー。

最後アストリッドの靴下とシュシュ可愛かった。みんなで謎解きゲームも可愛かったなあ。ラファエルほんとうに愛の人だなあ。

 

でも最後ラファエルが毒盛られたよ。どうするの。シーズン6、どこで見られるのー。

早く見たいな。

いきなりハマってぜんぶ見ちゃった。

まだ6は見てないけど。たのしみだ。

アストリッドラファエルありがとう。

今日からはまた読むぞ

 

 

 

書く以上に読むぞ。

読まなきゃ書けない。

これ世の鉄則。

 

読むの好きだから、読むの苦じゃないし、

まあおもろないのは、苦だけど。

 

 

海外ドラマも好きだしやっぱり物語が好きだし、純文学が好きだ。

純文学がお利口なものだと思っている人がいたら、いやー、それは逆で、めちゃくちゃおもろいもんだって言いたいな。

誰に?言う人おらんかったわ。

しかしこの世界(物語)にしか友がおらんので。

 

 

明日からも読んで書くぞ。

いや、読むぞ。

書きたいけどこれ以上書いたら倒れる(笑)

はつ恋 村山由佳

 

 

p120までの感想(電子書籍)

 

 

上手な文章だなあと思う。

きれいな文章だなあと思う。

自分にはできない。さらさら流れるような。

 

これを読み始めたときはこれが読みたい、この爽やかな感じのが読みたい気分だったのに今、じぶんが書いているものがあまりにもマグマばかりだったので作者のほのぼのとした物語より、マグマを求めてしまう自分がいた。

どちらがいいわるいじゃなくて今の気分ね。

ダブルファンタジーを書けたからこれがあるし。しかしあれを読んだときの作者の覚悟を忘れない。

 

 

というわけで、書いてばかりだったので

積極的にまた読んでゆこう。

そしてこの「はつ恋」のほのぼのだけではない部分もきちんと最後まで読めたらと思います。

 

 

アストリッドとラファエル 文書係の事件録 シーズン5.7話

 

 

 

馬の話。

アストリッドのトラウマと。

 

ラファエルとニコはほんまにお似合いやなあ。

お母さんやっと帰った。

 

そんくらいしか頭入ってこんかった(笑)

次でシーズン5ラスト。

どうなって終わるのかな〜

畜犬談 太宰治

 

読むの二度目。

一度目は大笑いしたが、二度目はなんか感極まった。

特に最後のこのあたり。

数ある作品の中でも好き。

 

 

芸術家は、もともと弱い者の味方だったはずなんだ」私は、途中で考えてきたことをそのまま言ってみた。「弱者の友なんだ。芸術家にとって、これが出発で、また最高の目的なんだ。こんな単純なこと、僕は忘れていた。僕だけじゃない。みんなが、忘れているんだ。